【フォト】maccky
ダウンヒルチームスタッフライダー 牧 勇一郎
私がレースに初めて参加した頃は、まだサスペンションフォークもなく一台のバイクでXC、DH、スラロームと全ての競技に参加している時代でした。
それから月日が流れ時代と共に機材が凄まじいスピードで進化し、ライディングも進化し様々なものが進化してきました。
その間に私自身も様々なジャンルのレースに参加し感じたのが、いつの時代もレースの「楽しさ」は変わっていません。
100人参加するレースであれば100通りの「楽しみかた」があるのがレースです。
バイクが壊れて乗れないレース、土砂降りの雨で前すら見えないレース、どんなレースでも終わってみれば最後には「楽しかった!」と言うレースばかりでした。
私は、そんな「レースに参加した人」だけが味わえる「レースの楽しさ」を皆さんに体感していただけるようサポートし、自分自身も「楽しく」スタッフライダーとして参加したいと思います。
それから月日が流れ時代と共に機材が凄まじいスピードで進化し、ライディングも進化し様々なものが進化してきました。
その間に私自身も様々なジャンルのレースに参加し感じたのが、いつの時代もレースの「楽しさ」は変わっていません。
100人参加するレースであれば100通りの「楽しみかた」があるのがレースです。
バイクが壊れて乗れないレース、土砂降りの雨で前すら見えないレース、どんなレースでも終わってみれば最後には「楽しかった!」と言うレースばかりでした。
私は、そんな「レースに参加した人」だけが味わえる「レースの楽しさ」を皆さんに体感していただけるようサポートし、自分自身も「楽しく」スタッフライダーとして参加したいと思います。